寒さのなごりから初夏の気温・ピンポイントの夏日は雨模様かな

4月の中旬は翌週に連休という時期で初夏の気温、窓から外を見ても日差しが高くて、少しずつ暑い季節という感じです。

室内は外の日差しと比較して平温という涼しさ、日中は夏日の気温でも衣類はぽかぽかアイテム、

これくらいの季節は暖かい靴下もベストです。

お天気サイトには本州とか関西など全国的に夏日の気温、さくらの花見がひと息つくとこういう暑さが例年の気候です。

ですが年ごとの天気から考えると、ピンポイントで気温がアップの日は夕方とか午後の雨模様、近年よい降りという季節雨かも。

数日前の週明けは寒さのなごりという低い気温だったのに、週末から日曜日は初夏の暖かさ、

冬でも夏でも普通感覚という気温差の特徴がゲリラ雨というものですね。

お休みなので午前中は晴れ一色で穏やかにすごし、お昼を食べたら降るかなという感じで空を眺めながらパソコン、

夕食の用意も済ませてすごしてみようか。

昔風とか自然の流れからすれば夕方のひと降りは暑い季節、夏休みに30℃とかいう日に結構な雨量で降ったものでした。

現代は気温が夏日の25℃くらいでもゴロゴロの空模様、気温28℃という4月中旬はどうでしょうね。

降ってもよいけど速やかに雨雲など通過するといいです。

冬の季節風と春風が落着いた時期なので、連休前のおだやかな時間をすごしたい、新年度もやれやれという感じだから昼寝でものんびり。

雨がよい降りでは昼寝でウトウトという感じでもなし、雨の前線が通過する様子眺めという具合です。

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